LastVisit : Jul, 2009 |
LastUpdate : 24 Jan, 2012 |
![]() 奄美空港に着陸直前に見えた奄美北部の景観 |
![]() 空港から車10分で「奄美リゾートばしゃ山村」に到着 |
![]() とても明るい雰囲気の客室棟とホテルのプール |
![]() 南国らしい爽やかな感じの客室入り口通路 |
![]() 異国情緒あふれる夜のホテルレセプション |
![]() 毎食お世話になったレストラン「AMAネシア」 |
![]() 1泊目の夕食/ぜいたくにイセエビを使った海鮮鍋 |
![]() 2泊目の夕食/奄美牛のステーキとイセエビなど |
![]() 3日目の夕食/奄美大島の郷土料理・鶏飯定食 |
![]() 最終日まで、毎日ぜいたくで美味しい食事だった♪ |
![]() プールサイドから見た夜の客室 |
![]() 南風が治まってとても静かな夜だった |
![]() 毎日ほぼ同じ朝食バイキング(和&洋メニュー) |
![]() 「奄美は楽しいですか〜ぁ」 『別に・・・。』 |
![]() 今回お世話になったDS、よいこダイビングリゾート |
![]() ショップから車で2分のところにある港から出発 |
![]() 深い入り江になっている内海を進んでいく |
![]() おにぎり山・今井崎を回って東シナ海の外洋へ出る |
![]() 浅い水路からワイドブルーの海へ抜け出る |
![]() 透明度もまずまずでとても癒される奄美の海 |
![]() ときどきノコギリダイが群れで迎えてくれる |
![]() サンゴの根の回りに常駐しているヨスジフエダイ |
![]() コモンシコロサンゴの山はまさに大仏の頭 |
![]() “大仏サンゴ”はハナダイなどサカナの宝庫 |
![]() 長ヒレ1/ハタタテハゼ |
![]() 長ヒレ2/ハタタテシノビハゼのペア |
![]() 長ヒレ3/ヒレナガネジリンボウとお揃い模様のエビ |
![]() 長ヒレ4/70cmまで寄って撮ったヤシャハゼ |
![]() やっと撮ることができたハチマキダテハゼ |
![]() オニハゼの仲間かな? |
![]() 浅いところにオドリハゼがいっぱいいた |
![]() クビアカハゼも綺麗な色が出ている |
![]() シャイだいけどいつも元気なカクレクマノミ |
![]() なんだか額の模様変異があるハナビラクマノミ |
![]() ココはオレの昼寝場所だぜぃ〜 |
![]() 青白い光筋を放つウコンハネガイ |
![]() 体長5cm、色鮮やかなタテジマキンチャクダイの幼魚 |
![]() こちらのミナミハコフグは体長3cmほどの小物 |
![]() 岩の上に擬態?しているベンテンコモンエビ |
![]() 捕食に忙しかったバブルコーラルシュリンプ |
![]() 波に揺られるニセアカホシカクレエビを必死に撮った |
![]() 初めてオシャレカクレエビにピントが合ったかも |
![]() 青紫に黄色のラインが美しいミカヅキコモンエビ |
![]() なぜか立ち上がっていたホワイトソックス |
![]() 顔を出した瞬間に偶然みつけたハナヒゲウツボ |
![]() どうだ、奄美の海は楽しいやろ〜?! |
![]() イバラカンザシも近くで見るととてもきれいです |
![]() マクロ系がとても楽しかったポイント・倉崎ビーチ |
![]() 島のあちらこちらに「皆既日食ノボリ」が立っていた |
![]() 太陽が欠け始めた頃の静かなプールサイド |
![]() 皆既直前/雲があってリングには見えない(;_;) |
![]() 皆既中は不思議な薄暗さだった(上と同じアングル) |
![]() 良いカメラだとこのくらい撮れるらしい |
![]() 硫黄島では完璧な皆既日食だったらしい |
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