LastVisit : Jan, 2011 |
LastUpdate : 24 Jan, 2012 |
![]() マニラの空の玄関、ニノイ・アキノ国際空港(T2) |
![]() 3時間ほどでアニラオのPacifico Azul Resortに到着 |
![]() シングル用の小さなコテージ |
![]() 滞在中の食事はすべてこのレストランで |
![]() レストランの一角にはカウンターバーもある |
![]() 天気が良いと毎日このようなサンセットが見れる |
![]() 毎食ビュッフェスタイルで夕食はこんなメニュー |
![]() 朝食に出たおかゆがとっても美味しかった♪ |
![]() 海に行く準備に・・・ここがダイブハウス |
![]() リゾートのすぐうしろは海に面している |
![]() 目の前に広がる海は無限の青・青・青 |
![]() リゾートを背にしてバンカーボートで出発♪ |
![]() アニラオ地域の海岸...山の斜面が海に迫っている |
![]() 途中の景色にはカラフルな屋根が並ぶ村落がある |
![]() 約20分で着く透明度の良いポイント、ソンブレロ島 |
![]() ソンブレロの周りの海はキンギョハナダイの吹雪 |
![]() ウミウチワの先端に5mmほどの小さなカニがいた |
![]() よーく探すとイソコンペイトウガニがいたりする |
![]() 安全停止を兼ねてみんなで探したキンチャクガニ |
![]() すごくシャイでなかなか出てこないロボコン |
![]() 何回見ても顔がわからないオランウータンクラブ |
![]() ツボカイメンの間にいるピンクスクワット・ロブスター |
![]() このアメリカンなカニはオリビア・シュリンプ |
![]() 比較的浅いところにいたピグミー・シーホース |
![]() アニラオの海ではウミウシもいろんな種類が見れる |
![]() これはなんだろう・・・?(誰か教えて!) |
![]() 地味な成魚からは想像できないクロスズメダイの幼魚 |
![]() 青のラインがとても鮮やかなサザナミヤッコの幼魚 |
![]() 口をあけてエサを待つジョーフィッシュ |
![]() なかよし(^^) |
![]() 陽の高い時間でも見れるニシキテグリ |
![]() 色合いがとても綺麗なハナイカ |
![]() 泳ぎ方がかわいいチョウチョウコショウダイの幼魚 |
![]() 光をあてると赤い模様が美しいクダゴンベ |
![]() 水中に十字架があるポイント『カテドラル』 |
![]() 『ツインロック』に常駐しているギンガメアジの群れ |
![]() 内湾のポイントで群れを作る若いツバメウオ |
![]() ちょっと気が立ってます&針が立ってます |
![]() 細くて綺麗なタコ・・・ミミックオクトパス? |
![]() 透明な体に赤い模様が綺麗なニシキフウライウオ |
![]() 影にひそんでいたブルースポッテド・スティングレイ |
![]() 今まであまり気にしたことがなかった コロダイの幼魚 |
![]() アニラオは実はハゼ天国でもあった♪ |
![]() フィリピンでは定番のニチリンダテハゼ |
![]() 大きいものは体長20cm以上になるインコハゼ |
![]() 近寄るとすぐに隠れるハチマキダテハゼ |
![]() 見事に背びれを開いてくれたホタテツノハゼ |
![]() オドリハゼが珍しくないほどアニラオはレア物宝庫 |
![]() 跳ねるような動きがかわいいカニハゼのペア |
![]() 小さくて見つけるのに苦労したヒレナガネジリンボウ |
![]() Nakedhead Shrimpgoby(和名なし?) |
![]() Spangled Shrimpgoby(和名なし?) |
![]() 背びれの青い模様が目につくカスリハゼ |
![]() こちらもカスリハゼ(黄色Ver.) |
![]() ピントばっちりのフタホシタカノハハゼ |
![]() 黄色Ver.のフタホシタカノハハゼ |
![]() Inexplicable Shrimpgoby(ブチハゼの仲間?) |
![]() −40mくらいまで撮りに行ったスジクロユリハゼ |
![]() 逃げずにゆっくり撮らせたくれたアケボノハゼ |
![]() 強烈な赤いラインのVolcano Shrimpgoby |
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