LastVisit : Jan, 2016 |
LastUpdate : 11 Feb, 2016 |
![]() 首都・ホーチミンから約1時間のフライトで到着 |
![]() わりと新しくてきれいなコンダオ島の空港 |
![]() 海に向かってまっすぐに伸びる道路 |
![]() 海のほうから見たコンダオの町方向 |
![]() 海岸沿いの道路は綺麗に整備されている |
![]() 夕方になると地元民が親子で海遊びに来る海岸 |
![]() 町の中心に位置するロータリーにある時計台 |
![]() コレも町のシンボル的な美しい電波塔 |
![]() コンダオの歴史を収めた博物館 |
![]() 庭園のミドリがとても美しい建物 |
![]() 町のマーケットは大勢の人で賑わっていた |
![]() 新鮮な野菜は種類も豊富に揃っていた |
![]() 近海で採れたサカナはこんなふうに売られている |
![]() 女性用の衣類は鮮やかな色調が多い |
![]() 屋台で売っているモノは興味をそそられる |
![]() 干したサカナなどを焼いている屋台もあった |
![]() 町の中の静かな通りはヨーロッパの雰囲気がある |
![]() 海岸近くにはオシャレなカフェもあったりする |
![]() 宿泊したホテル「コンダオ・リゾート」 |
![]() レセプションを通り抜けると目の前に拡がるプール |
![]() 高いところから見たリゾートのプールサイド全景 |
![]() 客室は華美ではないが広くてきれいだった |
![]() プール越しに見たリゾートのメイン棟 |
![]() 庭にあるブランコは風が抜けて気持ちいい |
![]() リゾート前のビーチから沖方向の眺め |
![]() こんなところで昼寝をするぜいたくがいい♪ |
![]() 若いヤシの木が並ぶビーチライン |
![]() 元気なヤシの木にはたくさんの実がついている |
![]() リゾートのレストランはすっきりしたインテリア |
![]() レストラン中央のビュッフェコーナー |
![]() 朝食の一部(ほかにもいろいろある!) |
![]() 毎朝必ず出されていたベトナム料理・フォー |
![]() こちらは日本でもすっかりおなじみの生春巻 |
![]() 白身魚のサイコロステーキも美味しかった〜☆ |
![]() ベトナム産銘柄のビールのひとつ、ビア・サイゴン |
![]() マンゴーは400円ほどでこんなに盛られてくる(^^) |
![]() 陽が傾くと赤系のハイビスカスがより鮮やかに |
![]() 島の南西側の岬ではステキなサンセットが見れる |
![]() 海から見るコンダオ・リゾートの全景 |
![]() サンセットを見た岬を海側から望む |
![]() コンダオ群島の最南端・Vung島 |
![]() まるくエグられたような山と谷 |
![]() 大きな岩が3つ立っているような不思議な島 |
![]() タテに無数の裂け目がある山肌 |
![]() 西の端あたりの山が海に突き出たポイント |
![]() 晴れて空の青を映す海はやっぱり綺麗! |
![]() ハイシーズンでなかったので水中は濁りがあった |
![]() ガイドが最初に見つけてくれたシーホース? |
![]() サンゴの白化はほとんど無くとても色鮮やか |
![]() 赤いサンゴは近寄って見るとこんな感じ |
![]() キャベツコーラルもイキイキしている |
![]() ゴツゴツとした緑色のサンゴも多かった |
![]() 所々に大きなコブシメがまったり泳いでいる |
![]() 30pほどの距離まで近づいても逃げなかった |
![]() サンゴの間で育っているコブシメの卵 |
![]() 突然、体長1.5mほどのスギの群れに囲まれた!! |
![]() 水底にはダンダラなどダテハゼ系が多かった |
![]() ハゼは多いが人馴れしていないため臆病だった |
![]() フタホシタカノハハゼ? |
![]() イバラカンザシにちょっと癒された〜 |
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