LastVisit : Mar, 2009 |
LastUpdate : 01 Jun, 2013 |
![]() サーモンピンクの外壁がオシャレなグアム空港 |
![]() 高台にあるグアム空港から海方向の眺め |
![]() 主要なホテルやお店が並ぶ通称「ホテルロード」 |
![]() お買い物に人気の「マイクロネシアモール」 |
![]() グアムの中心街に沿って延びるタモンビーチ |
![]() ヤシの木越しに射す南国の太陽が嬉しい |
![]() 最も有名な観光スポットのひとつ「恋人岬」 |
![]() 訪れた人たちが永遠の愛を誓って?鳴らす鐘 |
![]() 悲しい伝説の舞台となった高さ123mの断崖 |
![]() 海から見た恋人岬(Two Lovers Point)の絶壁 |
![]() グアムの中心・タモン湾を一望できるアプガン砦 |
![]() 夜のアプガン砦から見る夜景はとてもステキ |
![]() 草木の緑がとてもきれいな南部方面の山の景色 |
![]() 南部の村にあるウマタック橋はとてもメルヘンチック |
![]() さらに南に進むと沖合いにココス島が見えてくる |
![]() 島の南端から東側に回ったところの丘陵 |
![]() 横井兵士が28年間隠れていた洞窟近くのタロフォフォ滝 |
![]() いっぱい遊んだあとに滝の前で記念撮影 |
![]() タモン湾のサンセットタイム |
![]() ホテルロードも茜色につつまれていく |
![]() 夕焼けを見にビーチに出てみた☆ |
![]() グアム中心街の夜はとてもにぎやか |
![]() クリスマス時季にはホテルのライトアップがレベルUP |
![]() 夜になってノソノソ出歩いていたヤシガニ |
![]() アプラ湾の水路を通ってダイビングに出発↑ |
![]() 細長いアプラ湾の出口に見える象徴的な岩 |
![]() ブルーホール近くの外洋に面した荒々しい岩肌 |
![]() さっそくエントリーすると透明度はすごく良い♪ |
![]() -18mの所に大きく開くブルーホールの入り口 |
![]() ブルーホールの中から上を見上げた絵 |
![]() 洞穴にいるサカナの定番・ベニマツカサ |
![]() 上面の壁穴には光る貝・ウコンハネガイがいた |
![]() ブルーホールを下に抜けた先にいるヘルフリッチ |
![]() ホール内で吐いた呼吸気が岩間からゆっくり吹き出る |
![]() ブルーホールの隣のポイント、クレバス |
![]() 大きな岩の壁面に開くウミウチワ(W=150cm位) |
![]() グアムの地形ポイントに所々転がっている大きな岩 |
![]() 岩の陰からタイマイが泳ぎ去って行った |
![]() 別のポイントではバラクーダの群れに遭遇 |
![]() しばらくしてバラクーダが渦を巻きはじめた! |
![]() ほとんど停滞して動かないアカヒメジの群れ |
![]() サンゴが広がるポイントでツバメウオの群れ |
![]() 西部太平洋の固有種・オレンジフィンアネモネフィッシュ |
![]() こちらは世界中どこにでもいるロクセンスズメ |
![]() ツノダシ |
![]() ハタタテダイ |
![]() ちょっと黒い部分の色が薄いフエヤッコダイ |
![]() すっとぼけたような顔がかわいいモンツキカエルウオ |
![]() グアムでは個体数がかなり多いクロユリハゼ |
![]() 固有のハゼ、レッドバンデッドシュリンプゴビー |
![]() 数匹単位で群れていたアオハチハゼの若魚 |
![]() 幅1mほどの大きな口をあけているオオシャコガイ |
![]() 水底に埋まりそうなジープは戦争の爪あとなのか |
![]() アプラ湾内で潜ると観光用潜水艦を見ることができる |
![]() 設置されたエサに群がるサカナは潜水艦からの観賞用 |
![]() ロウニンアジもエサを狙っている? |
![]() アプラ湾内の有名なポイント、アメリカンタンカー |
![]() 大きな船体の横に残っている扉と船内への入り口 |
![]() グアムではイルカも容易に見ることができる |
![]() イルカの群れが船のすぐ近くまで寄ってきた♪ |
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