LastVisit : Sep, 2011 |
LastUpdate : 24 Jan, 2012 |
![]() メナドへはシンガポールからシルクエアーが便利 |
![]() HOTEL SANTIKA MANADOのエントランス |
![]() ホテルのゲストルームはとても綺麗だった |
![]() ガーデンビューのレストラン最前列の明るい席 |
![]() 緑豊かなホテルガーデンはとても癒される |
![]() ゲストルームへの通路から見えるガーデン |
![]() ホテルのプールを少し高いところから見下ろす |
![]() プールサイドに立つと時を忘れそうな景観が広がる |
![]() ホテルからまっすぐ海に向かって伸びるパス |
![]() マングローブの上は木廊で海までつながっている |
![]() 海辺まで歩いて行くと毎日綺麗な夕陽が見れた |
![]() サンセット後の静かな海と茜色の空が美しい |
![]() 広々としたホテルのレセプション&ロビー |
![]() たまにはこんなルームサービスもいいかな(^^; |
![]() 長いさん橋の先にあるダイビングボート乗り場 |
![]() ブナケン島などにたくさんのポイントがある |
![]() ボート乗り場のすぐ先にブナケン島が見える |
![]() ブナケン島の一角にある綺麗なビーチ |
![]() 三角のMANADO TUAにはいつも雲の傘があった |
![]() ポイントへ移動中にイルカに遭遇することもある |
![]() ブナケンの海はすばらしいサンゴの海だった |
![]() ドロップオフの淵を横切るクマザサの群れ |
![]() アカヒメジの群れはブルーの海にとても映える |
![]() また別の黄色系が登場 〜 アヤコウショウダイ |
![]() たまに上を見るとロウニンアジがいたりする |
![]() サンゴをバリバリ食べるカンムリブダイ |
![]() 突然現れたバラフエダイの群れがトルネードに |
![]() ドロップオフがウリのブナケンの海はこんな感じ |
![]() 少し深いところではクダゴンベも簡単に見つかる |
![]() ドロップオフの壁の穴には定番のニチリンダテハゼ |
![]() かわいいからつい撮ってしまうハタタテハゼ |
![]() ハゼ類は多くないがコイツはどこの海にもいる |
![]() まだ若いクマノミはとてもおとなしかった |
![]() 色が悪いスパインチークアネモネフィッシュの成魚 |
![]() 「ト」の字のような変わった模様のハナビラクマノミ |
![]() 空色がとても艶やかだったヒラムシの仲間(?) |
![]() ウミウシもいろんな種類がいる(みたい) |
![]() この種はあまり見たことが無いかも |
![]() しっかり身を隠していたイソコンペイトウガニ |
![]() オランウータンクラブに睨まれたような気がする |
![]() 小さくて撮り辛かったバブルコーラルシュリンプ |
![]() このピンクスクワットロブスターはばっちり☆ |
![]() ブナケンの海ではカメは割と多く見ることができた |
![]() 卵をケアするミツホシクロスズメダイの夫婦 |
![]() 枯葉のように上手に擬態するハダカハオコゼ |
![]() サンゴ礁にはキンギョハナダイなどがたくさんいた |
![]() ハナゴイの仲間もサンゴ礁を彩る主役だった |
![]() 吹雪のように舞っていたパープルビューティ |
![]() ブナケン島の周辺はソフトコーラルも多種多様 |
![]() 青紫のボディに黄色が美しいウメイロモドキ |
![]() キャベツコーラルが無限に広がるエリアがある |
![]() 外洋のほうを見るとツバメウオが群れていた |
![]() メナド側のポイントはブナケンとは少し様子が違う |
![]() 貝殻から出てきたココナッツオクトパス |
![]() 大きなシャコ貝が3つ並んでいるポイントがある |
![]() この小さなカエルアンコウ(?)は初めて見たかも |
![]() ハリケーンが来ても同じエリアにいるオオウミウマ |
![]() 数匹いたうちの2匹が絡んでいた(絡まったの?) |
![]() まるで一輪挿しのような花?がポツンと立っていた |
![]() このシロヤギには何回も足をヤラれた(>_<) |
ALL RIGHTS RESERVED BY Toshi. M
![]() ![]() |